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ホルモン異常からくる痛みに対しての分類と処置法についてご説明致します。若い運動選手においてもホルモン異常は起こり、身体がだるいとか手足に力が入らないということがあります。
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スポーツ障害及び機能的疾患に対する判定法と処置法についてご説明致します。 人体は一つの法則の基に、体全体に痛みが及ぼされていることを臨床結果から見出しました。
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局所療法の陽側・陰側の触診法についてご説明致します。触診の仕方には、関節部(骨)と筋肉部(軟部組織)があります。頚部及び上肢部、背部・腰部・下肢部・ホルモン異常の場合の触診法とテープを使用した処置法を分かりやすく説明しています。
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局所に対する痛み、運動制限の判定法、上肢についての判定方法と処置法をご説明致します。頚部は前後左右の痛みについて、肩部は屈曲、伸展、内転(外旋・内旋)の運動痛
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局所に対する痛み、運動制限の判定法、下肢についての判定方法と処置法をご説明致します。解剖学的に下肢は、屈曲・伸展が主になる為、頚の回旋制限と前後左右の方向を重要視します。
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六部定位と体幹の相関関係、上肢帯・下肢帯における相関関係をご説明致します。東洋医学の五臓六腑の位置の考え方と西洋医学の解剖学的部位とでは、見方が異なる部位があります。ここでは、六部定位を体幹部に置き換えて処置をしていきます。
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屈筋・伸筋による処置法をご説明致します。スパイラルバランス療法を基にした筋肉の捉え方を局所、マッスルバランス、ベーシック、意識下、屈筋・伸筋の5つに分類します。
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筋単位における診断と調整法の頚・肩・上肢部編をご説明致します。頚部においては、筋肉細部への処置を、肩部においては肩甲骨を中心に周囲の筋肉の反応パターンを考慮した上で適切な判定による処置、上肢においては上腕・前腕の各々の作用の違いに応じた処置を説明しています。
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筋単位における診断と調整法の体幹部編をご説明致します。痛みが現れた場合、損傷したと考えられる筋肉、屈筋・伸筋と呼吸系及び消化器系の関係を解剖学的に説明しています。
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筋単位における診断と調整法の下肢部編をご説明致します。大腿部と下腿部の働きの違いを考慮した上での下肢部の処置を解説致します。また、股関節異常、膝に水が溜まる、肉離れ等、症状別に
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屈筋・伸筋を使った運動量の判定法として、No.1では運動と言うものに対する独自の捉え方でご説明致します。 屈筋・伸筋のバランスが崩れると違和感が出ますが、これは呼気・吸気が関係しており、呼気の時には伸筋、吸気の時には屈筋が優位に働きます。
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屈筋・伸筋を使った運動量の判定法として、No.2ではテーピング・運動療法・通電療法の使い分けをご説明致します。広義における屈筋伸筋と狭義における屈筋伸筋の分類の復習から入ります。その後、からだ全体を使用しての筋力判定を判定法・処置法の説明と実技で示しています。
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骨折・捻挫・打撲・脱臼など、上肢の整復・固定法をご説明致します。先生方が実際に患者様に対して患部を固定する場合に、必要な素材を身近にあるもので紹介しています。患者様には痛みや苦痛を与えないように、スピーディーな施術・固定を解説。
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腰部の圧迫骨折を中心に、腰背部・下肢の整復・固定法をご説明致します。急患で来院された場合の応急処置や判定法をご説明致します。圧迫骨折と判定した後は、固定方法として晒を使って解説します。また、圧迫骨折の固定法は肋間神経痛にも応用頂けます。
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スパイラル運動療法(1)では上肢中心にご説明致します。スパイラル運動療法では大きく分けて、外傷性に対する機能回復の部分と、障害に対する運動療法、麻痺性疾患に対する運動療法等から成り立っています。
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スパイラル運動療法(2)では下肢中心に、調整法・強化法をご説明致します。下肢へはウェーブ療法を用いて筋肉を緩める施術方法を、丁寧にご説明しています。
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変形性膝関節症の調整法(1)では、前面軸の調整法と先天性股関節脱臼の処置をご説明致します。下肢を中心に柔道整復師の治療範囲である関節・筋肉の調整を軟部組織のみを触り調整を行います。これは調整能力が高いために、変形性膝関節症及びリウマチに対し、高く評価されています。
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変形性膝関節症の調整法(2)では、リウマチ、体幹部の調整をご説明致します。リウマチは体感の力学的作用(左右に対して)を重要視します。そのリウマチの処置法を一般の人の痛み又は、運動選手の調整法に対してどのように処置をして行くかを説明致します。
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リウマチの処置法では上肢中心の処置法をご説明致します。上肢でのリウマチのような骨や関節を構成している部分が異常を起こした時の処置法のご紹介。上肢の反応点では痛みに関して測定部位が決まっているため、資料と実際の実技で反応点や注意点を詳しくご説明しています。
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柔整師が捉える神経からの判定をご説明致します。柔整師(柔道整復師)のもとに脳障害の患者様、脳血栓、脳溢血の後遺症に患者様が、来院された場合どのように処置を行ったら良いか。
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